本醸造酒 菊の水 720ml

きくのみず

元禄4年、松尾芭蕉が目川立場に立ち寄った際、菊の水を賞味し「草の戸や日暮れてくれし菊の酒」と詠んだといわれる。この「菊の水」は、当時の味を復元したもの。なお、「菊の水」の名は、能楽の「猩々」に由来する。ヤマキ酒店より発売。

原料米:―
精米歩合:65%
アルコール度数:15度
日本酒度:―
酸度:―
希望小売価格:―

【蔵元情報】
安井酒造場
滋賀県甲賀市
明治17年(1884年)創業。
「初桜」で知られる蔵元。



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