日本酒

十四代

創業380年余。もとは「天泉朝日鷹」という酒を造っていた蔵元。平成6年頃、淡麗辛口な日本酒が主流だったが、フルーティーで甘みのある大吟醸酒として登場した「十四代」は大ブレーク。今では5本の指に入るほどの人気銘柄。龍泉、龍月、双虹、七垂二十貫、極上諸白には驚きの値段がつく。

●十四代龍泉(じゅうよんだい りゅうせん)720ml
●十四代龍月(じゅうよんだい りゅうげつ)1800ml
●十四代双虹(じゅうよんだい そうこう)1800ml
●十四代 七垂二十貫(じゅうよんだい しちたれにじっかん)1800ml 720ml
●十四代 極上諸白(じゅうよんだい ごくじょうもろはく)1800ml
●十四代 極上諸白(じゅうよんだい ごくじょうもろはく)720ml
●十四代 備前雄町(じゅうよんだい びぜんおまち)1800ml
●十四代純米大吟醸(じゅうよんだい じゅんまいだいぎんじょう)1800ml
●十四代 本丸(じゅうよんだい ほんまる)1800ml

獺祭

「新世紀エヴァンゲリオン」にも出て来る酒。供物を捧げるように魚を並べるカワウソの習慣を獺祭という。酒蔵のある獺越の地名に由来する命名。

●獺祭 磨き その先へ(だっさい みがき そのさきへ)720ml
●獺祭 磨き二割三分 遠心分離(だっさい みがきにわりさんぶ えんしんぶんり)1800ml
●獺祭 磨き二割三分 遠心分離(だっさい みがきにわりさんぶ えんしんぶんり)720ml
●獺祭 磨き三割九分 遠心分離(だっさい みがきさんわりきゅうぶ えんしんぶんり)1800ml
●獺祭 磨き三割九分 遠心分離(だっさい みがきさんわりきゅうぶ えんしんぶんり)720ml
●獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分(だっさいじゅんまいだいぎんじょうみがきにわりさんぶ )1800ml
●獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分(だっさいじゅんまいだいぎんじょうみがきにわりさんぶ )720ml
●獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分(だっさいじゅんまいだいぎんじょうみがきさんわりきゅうぶ )1800ml
●獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分(だっさいじゅんまいだいぎんじょうみがきさんわりきゅうぶ )720ml

久保田

天保元年(1830年)創業。「久保田」の初お目見えは昭和60年。業界に革命を起こした淡麗辛口銘柄の代表。

●久保田 萬寿(くぼた まんじゅ)1800ml
●久保田 萬寿(くぼた まんじゅ)720ml
●久保田 碧寿(くぼた へきじゅ)1800ml
●久保田 碧寿(くぼた へきじゅ)720ml
●久保田 翠寿(くぼた すいじゅ)720ml

八海山

新潟県魚沼の酒。霊峰八海山の水を使用。地酒ブームの火付け役となった。

●八海山 純米大吟醸酒 (はっかいさん じゅんまいだいぎんじょうしゅ)800ml
●大吟醸 八海山(だいぎんじょう はっかいさん)1800ml
●大吟醸 八海山(だいぎんじょう はっかいさん)720ml
●純米吟醸 八海山(じゅんまいぎんじょう はっかいさん)1800ml
●純米吟醸 八海山(じゅんまいぎんじょう はっかいさん)720ml

越乃寒梅

雑誌「酒」の佐々木久子氏の愛好ぶりが昭和38年の「週刊朝日」に掲載されて評判になった。地酒ブ-ムに火をつけた。

●越乃寒梅 大吟醸超特撰 (こしのかんばい じゅんまいだいぎんじょうきんむく)720ml
●越乃寒梅 大吟醸超特撰 (こしのかんばい だいぎんじょうちょうとくせん)500ml
●越乃寒梅 吟醸特撰 (こしのかんばい ぎんじょうとくせん)1800ml
●越乃寒梅 吟醸特撰 (こしのかんばい ぎんじょうとくせん)720ml

黒龍

文化元年(1804年)創業。同じ醸造酒としてのワインに深い興味を抱き、ワイン同様に日本酒を熟成できないかと試行錯誤を続け、全国に先駆けての大吟醸酒の商品化をおこなった。プレミアム日本酒の先駆け。

●黒龍 二左衛門 (こくりゅう にざえもん)720ml
●黒龍 八十八号 (こくりゅう はちじゅうはちごう)720ml
●黒龍 八十八号 (こくりゅう しずく)1800ml
●黒龍 八十八号 (こくりゅう しずく)720ml
●黒龍 火いら寿 (こくりゅう ひいらず)720ml
●黒龍 大吟醸 龍 (こくりゅう だいぎんじょう りゅう)1800ml
●黒龍 大吟醸 龍 (こくりゅう だいぎんじょう りゅう)720ml


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