実直につくられた本物の日本酒 田酒

おすすめの田酒(でんしゅ)

特別純米酒 田酒特別純米酒の代名詞のような酒。この一升瓶がそばにあるだけで、特別な時間の始まりを予感させる。これまでに様々なメディアに取り上げられ、絶賛され続けている。かすかにフルーティーさをもつ香りの中に、骨太な旨みを凝縮させている。まさに、日本酒の原点に立ち返った、風格あるホンモノの日本酒。

▶ 特別純米酒 田酒

プレミアムがつく人気 田酒(でんしゅ)

昭和49年(1974年)10月1日デビューした田酒。その名には、田んぼから生まれた米以外は何も使用していないという意味が込められている。「日本酒の原点に帰り、風格ある本物の酒を造りたい」という想いを結実した、完全な手造りによるこの純米酒は、昭和56年(1981年)の「特選街」で1番の評価を得て人気に火が付いた。しかし、無理な増産をすることなく実直な酒造りを続け、現在でもかわらぬ美味さに、その人気は衰えることを知らない。

田酒を醸造する西田酒造店

青森市油川の大浜という港町に、明治11年(1878年)創業の青森市唯一の西田酒造店がある。地元では「喜久泉」の銘柄で知られ、青森市唯一の酒蔵となっている。

純米大吟醸 百四拾 田酒

純米大吟醸 百四拾 田酒青森で、母米に山田錦、父米に華吹雪を掛け合せたて誕生した山田錦に匹敵する酒米「華想い」。もとは「青系酒140号」と呼ばれていたその「華想い」を冠した酒。こんなところにも、田酒の米にこだわる姿勢が出ている。華やかさとまろやかさを併せ持った傑作。

▶ 純米大吟醸 百四拾 田酒

田酒エピソード


おすすめの日本酒
最安値の検索も 日本酒ランキング


幻の人気日本酒ランキング